Novel Techniques and Ideas in Mycology

在庫2冊
Novel_Techiniques_and_Ideas_in_Mycology.jpg
Sridhar, K.R., Barlocher, F. & Hyde, K.D. (eds.) (2008)
Novel Techniques and Ideas in Mycology. (菌類学における新手法とアイデア)
Fungal Diversity Research Series 20

Fungal Diversity Press
8%税込み 7,220円、送料180円、納期 1週間(在庫2冊
英語、17.7x25.1cm、8+373ページ、ペーパバック
表題に関連する15論文を所収。著者はインド、カナダ、スペイン、ドイツ、米国、ポルトガルなどの研究者。
論文タイトルは次の通り(著者名略)。
1. Linking fungal diversity to the functioning of freshwater ecosystems.
 (菌類多様性を清水生態系の機能と関連付ける)
2. The role of fungi in the decomposition of emergent wetland plants.
  (挺水植物の分解に菌類の果たす役割)
3. Exploring the fungal genome: Going beyond the budding yeast Saccharomyces cerevisiae.
  (菌類のゲノムを探求する:出芽酵母Saccharomyces cerevisiaeの向こうに)
4. Prospects of fungi in nanotechnology.
5. Biosynthesis of nanoparticles by Fusarium oxysporum.
6. Functional diversity fungi and its importance in bioremediation.
7. Fungal responses to organic pollutants.
8. Fungal responses to heavy metals.
9. Simple techniques for studying angiosperm nectar ecology and microbiology.
10. Fungal biomass and growth.
11. Procedures for the identification of Ingoldian fungi.
12. Unconventional techniques to explore fungal diversity for industrial enzyme technology.
13. Electron beam irradiation - An emerging technology for fungal decontamination of food and agricultural commodities.
14. Interactions between fungi and stream invertabrates: back to the future.
15. Biochemical analysis of fungi using matrix-assisted laser desorption/ionization time-of-flight mass spectrometry (MALDI-TOF-MS)

Fungal Diversity Research Series 既刊

Vol. 11 Conocybe Tayod - Pholiotina Fayod

Fungi_Europaei11.jpg
Fungj Europaei Vol. 11
Hausknecht, Anton (2009)
「Conocybe Tayod - Pholiotina Fayod」 
(ヨーロッパの菌類第11巻、コガサタケ属・ツチイチメガサ属)
 
Edizioni Candusso
8%税込み16,090円、送料650円(ただし東北950円、北海道・沖縄1250円)、
納期1週間(在庫2冊
英語。英語にプラスして一部ドイツ語・イタリア語の部分あり。18.0x24.6cm。968ページ。46手書き原色図版ページ。403原色写真、150顕微鏡図。ハードカバー。
 ヨーロッパ博物学の伝統を感じさせるすばらしい大冊の専門図鑑。ヨーロッパに分布するConocybeコガサタケ属101分類群とPholiotinaツチイチメガサ属26分類群を顕微鏡図、原色写真、手書き原色図のほか、検索表、分布図をつけ詳細に解説する。著者はオーストリア、ウイーンの人。この地味なきのこ研究のきっかけは1979年、ウイーン大学で菌学講座を持たれていたシンガー先生のアドバイスだそうだ。1988年には最初の論文を書き、その後次々と論文を発表し、2006年と2007年にはKrisai-Greilhuber氏と共著で世界のコガサタケ属とツチイチメガサ属の論文を出すまでになった。
 本書の原文はドイツ語で書かれ、Krisai-Greilhuber氏が英語に訳されたようだ。文字による記載の部は、ヨーロッパの菌類シリーズの他の巻と同様、多数の標本の検討結果に基づく著者自身の記載文に加え、ラテン語の原記載を載せる。403に達する原色写真は、生態写真に加え、灰色バックの標本写真もある。加えて手書き原色図版もあり、至れり尽くせりの内容になっている。ともすれば無視されてしまうほどに地味で、しかも同定の難しい分類群を扱った本書に、序文を書かれたRoy Watling先生は、「what is truly a monograph.(これぞ真のモノグラフだ!)」と賞賛の言葉を贈っている。
本書で1新亜節、7新種、4変種が提案がされた。

Truffles from China  (中国のトリュフ類)

入荷!
地下生菌に興味を持つ方には必携の図鑑。
Chinese_truffles.jpg
Liu Peigui (主編) (2016/8)
「Truffles from China (中国的块菌(松露))」(中国のトリュフ類)

科学出版社、中国、北京
8%税込み2,700円、送料180円、納期1週間(在庫
中国語、17.6x10.4㎝、130ページ、顕微鏡写真、原色写真多数、ソフトカバー
中国に産する地下生菌5科18属97種(変種等含む)を原色写真・顕微鏡図を使い詳細に解説するポケットサイズの図鑑。
そのうち、担子菌は9属25種、子嚢菌は9属72種。
冒頭に、中国語の未記載のTuber セイヨウショウロ属9種を含む全種の検索表が付く。

Tuber セイヨウショウロ属は62種を解説する。うち9種は中国名だけで学名のない未記載種として載せる。ただし未記載種であっても標本写真・顕微鏡図・写真は、他の学名つき種よりも詳しいほど。
主編者のLiu Peigui 先生をはじめ、10人の編集委員全員が昆明植物研究所に所属。

The non-stipitate steroid fungi

在庫切れ
MycologicalMemoirs14.jpg
Chamuris, George P. (1988) 
「The non-stipitate steroid fungi in the northeastern United States and adjacent Canada」
(米国北東部および隣接カナダの無柄のウロコタケ型の菌類)

Mycological Memoir No. 14.
参考8%税込み 7,250円、送料180円、在庫切れ
英語。15.0x23.4cm。247ページ。本文中に顕微鏡図、白黒外形写真、分布図。ハードカバー。
 カナダ側を含む北米北東部の無柄のウロコタケ型の菌類を、検索表、白黒外形写真、顕微鏡図、分布図を付け詳細に記載する。Ryvarden先生の著書「Stereoid fungi of America」 (アメリカのウロコタケ型の菌類) Synopsis Fungorum 28にも参考文献としてあげる。

Vol. 13 Strophariaceae s. l.

ご注文は右側の「ご注文メールフォーム」からお願いします。
「スイス菌類図鑑」の次に揃えたいのは、「Fungi Europaei」(ヨーロッパの菌類)のシリーズだ。
このヨーロッパの菌類シリーズは、分類群別に現在第13巻まで出版されている。
特徴はまずなんと言ってもすばらしい生態写真や原色図、たくさんの顕微鏡図、さらに詳細な記載だ。もちろん種までの検索表もある。新種として発表されたときのラテン語記載文も載せる。
世界の読者を対象にしているので、イタリア語と英語の二ヶ国語併記(ページ数が膨大な場合は検索表など一部だけ二ヶ国語併記)となっていることも親切だ。

Fungi_Europaei_13.jpg
Fungi Europaei Vol. 13
Noordeloos, M.E. (2011)
Strophariaceae s. l. (広義のモエギタケ科)

8%税込 14,050円、送料650円(ただし東北950円、北海道・沖縄1250円)
納期1週間(在庫2冊
英語/イタリア語完全併記、17.7x24.7cm、648ページ、うち原色生態写真・原色顕微鏡写真188ページ、ハードカバー
 本書は、イタリア語と英語の完全併記で広く世界の読者を対象とする。取り上げる属は、Stropharia、Leratiomyces、Hemistropharia、Hyphloma、Deconia、Psilocybe、Pholiota、Flammula、Hemipholiota、Hypholiota、Kuehneromyces、Meottomyces、Phaeonematolomaの12属。内容は大きく第1部総論、第2部分類の二つからなる。
 第1部総論では、モエギタケ科の分類史を概説し、最近の遺伝子分析によって分かった新事実を"The impact of molecular phylogenies”(分子系統学の衝撃)と題し解説する。さらに著者が採用する現実的な分類法を“A practical approch in this monograph”と題し説明する。また、半地下生、地下生のモエギタケ科や、食用やドラッグとしてのモエギタケ科についても触れる。第2部分類では、12属113種を検索表、原色生態写真・原色顕微鏡写真をつけ詳述する。

既刊 (CATEGORIES 「Fungi Europaei」 をクリックしてもご覧いただけます。
「Vol. 12 Corticiaceae s.l 」 (第12巻 コウヤクタケ科)
「Vol. 11 Conocybe Tayod - Pholiotina Fayod」 (第11巻、コガサタケ属・ツチイチメガサ属) 
「Vol. 10 Polyporaceae s.l.」 (第10巻 広義の多孔菌科)
「Vol. 9 Amanitae. Amanita, Limacella & Torrendia」 (第9巻 テングタケ連)
「Vol. 8 Xerocomus s.l. 」 (第8巻 広義のアワタケ属)
「Vol. 7 Lactarius Pers.」 (第7巻 チチタケ属)
「Vol. 6. Hygrophorus s.l.」 (第6巻 広義のヒグロホルス属)
「Vol. 5 Entoloma s.l.」 (第5巻 広義のイッポンシメジ属正編)
「Vol. 5aEntoloma s.l. Supplemento」 (第5a巻 広義のイッポンシメジ属続編) (続編と正編とを合わせて1組)
「Vol. 4. Lepiota s.l.」 (第4巻 広義のキツネノカラカサ属)
「Vol. 3Tricholoma (Fr.) Staude」 (第3巻 キシメジ属)
「Vol. 2 Boletus s.l. (excl. Xerocomus)」 (第2巻 広義のイグチ類) 
「Vol. 1 Agaricus L. - Allopsalliota Nauta & Bas.Tribu Agariceae S. Imai Part 1」 (第1巻、ハラタケ連第1部)
「旧版、Vol. 1 Agaricus s.l.」 (旧版第1巻 広義のハラタケ属) (旧版ですが購入の価値あり)

キンカクキン科

Memoirs_of_The_NYBG_22_1_ScLerotiniaceaeII.jpg
Dumont, K.P. (1971)
Sclerotineaceae II Lambertella 
(キンカクキン科その2 チャイロミキンカクキン属)

Memoirs of The New York Botanical Garden Vol. 22.
8%税込4,110円、送料180円、納期1週間(在庫2冊
英語、17.5x25.4cm、177ページ、本文中に、顕微鏡図・写真103、ペーパーバック
 Sclerotineaceaeキンカクキン科のうちLambertellaチャイロミキンカクキン属29種を顕微鏡図・写真を付け詳細に記載する。29種のうち新種記載は27種、新組合せは4種に達する。Dictionary of the Fungi 10th edition (2008)は参考文献として挙げる。
備考:和名は勝本謙(2010)「日本産菌類集覧」による

地下生菌識別図鑑

日本初の地下生菌図鑑!
きのこに関心のある方には必携の図鑑!
地下生菌識別図鑑
佐々木廣海・木下晃彦・奈良一秀(2016年5月)
「地下生菌識別図鑑」
、誠文堂新光社
定価8%税込2,160円送料サービス、納期:1週間(在庫)
A5、143ページ、全ページ原色写真・原色図、ペーパーバック、カバー付き
約100種を紹介する日本初となる地下生菌図鑑。まだまだ研究途上にある日本産地下生菌の最初の第一歩となる有意義な図鑑。

種の名前も学名と和名がきちんとセットになっているものもあれば、和名が学名のラテン語読みそのままに書かれているものもある。一方、学名欄がRhizopogon sp. など、sp. となっているのに和名がついているもの、さらには学名欄がRhizopogon sp. となっているのにわざわざ「新称」と断って和名がついているもの(いずれ著者らが命名規約にのっとった新種発表をする?でも今仮称かな?)、はては学名がないにもかかわらず和名だけがあるもの、など地下生菌研究が発展途上であることが、種名の表現からも実感できる。

しかし、多くのアマチュアにとって文献も少なく手探り状態を余儀なくされていた地下生菌の名前調べが本書によって大きく前進することは間違いない。その意味で、本書は、地下生菌探索のための大きな第一歩であり、金字塔といえよう。

本書にも書かれているが、地下生菌の分類は、遺伝子分析の進展により刻々と変わっている。すでに違った属になっているものもあるかもしれない。その点は心しておきたい。

余談だが、近々「日本地下生菌研究会」が発足するようだ。日本の地下生菌研究の一層の発展を心から祈りたい。

佐野書店が紹介した地下生菌関連図書(在庫切れもあり)
● 高山栄(2009)「京もきのこ!一期一絵」
   日本で初めてトリュフを発見されたという高山栄さんのエッセー集。きのこの絵が大変美しい。初のトリュフを発見については「世界の三大珍味の一つを発見」(34-37ページ)の章に詳しい。

● Flammer, Rene, Thomas Flammer & Peter Reil (2013) 「Les truffes: Manuel pratique pour l'expertise des espéces de truffes commercialisées」 (トリュフ:市場に出回るトリュフの実践的種の見分け方マニュアル)
  最も新しいトリュフ文献。トリュフ11種、近縁種8種、合計19種を生態写真や断面写真、顕微鏡写真などを使い、詳細に記載し、類似種との見分け方を解説。

 Montecchi,Amer & Mario Sarasini (2000) 「Funghi Ipogei d’Europa」(ヨーロッパの地下生菌
  これぞ地下生菌を知るための必携の基本文献。

地下生菌文献をもっと知りたい方は、右欄のカテゴリー「腹菌地下生菌」をクリック願います。

宮崎のきのこ

宮崎のきのこ表紙 宮崎のきのこ2 宮崎のきのこ3 宮崎のきのこ4
黒木秀一(2015)「宮崎のきのこ」 鉱脈社
8%税込定価2,160円送料サービス、納期1週間(在庫)
B6、247ページ、原色写真多数、ペーパーバック、カバー付
著者黒木秀一氏は、1997年宮崎県総合博物館の植物担当の学芸員に就任されたことをきっかけに菌類の調査・研究を始められ、米国テキサス州と日本に分布するキリノミタケの調査を続けられている。
本書は、18年にわたる氏の調査・研究の成果だ。生態環境別に「人里」、「照葉樹林(里山)」、「照葉樹林(山地)」、「針葉樹林」、「ブナ林」、「海岸部」の6章、さらの氏の得意とする「宮崎のきのこ民俗誌」の1章を設ける。宮崎県産きのこ合計136種を著者の実体験をもとにやさしい語り口で解説する。
特に、幻のきのこと称されるキリノミタケには宮崎県産に5ページ、テキサスの原産地調査に5ページ、合計10ページをあてる。日本と米国、はるか離れた隔離分布種だが、DNA分析結果は同一種を示す。
著者の調査によれば、宮崎の照葉樹林には熱帯性の様々なきのこが発生する。きのこ好きの皆様方には、本書を手に取りそのことをぜひ実感していただきたい。20ページを費やす「宮崎のきのこ民俗誌」も大変興味深い。

きのこミュージアム

出版された2014年に朝日新聞の“時代を読むこの3冊”の1冊に選ばれた。(12月28日付)
きのこについて、深く知りたい方にお勧め!
きのこミュージアム
根田仁(2014)
「きのこミュージアム、森と菌との関係から文化史・食毒まで」
 八坂書房
8%税込み定価1,944円送料サービス、納期1週間(在庫)
13x18.8cm、295ページ、本文中に原色写真、白黒写真、図、ペーパーバック、カバー付
「きのこ博物館」が絶版になったのを機に、内容を倍増し「きのこミュージアム」とタイトルを変更して出版。
柔らかいきのこについてはだれよりも詳しい根田先生が、ミュージアムの展示室のように、テーマ別に解説したものだ。
目次:
第1室 摩訶不思議の部屋
     ・松の精気で出来たという、地中のきのこ
     ・光る毒きのこ、ほか多数
第2室 きのこを見て森を知る
     ・ブナ林のきのこ
     ・松林のきのこ
     ・コナラ・クヌギ林のきのこ、ほか多数
第3室 グローバルネームと言葉の世界
     ・きのこの学名物語、万国共通の名前を知ろう!
     ・きのこの和名、ほか多数
第4室 きのこ食堂へようこそ
     ・庶民が広めた、シイタケづくり
     ・古来の味覚、ヒラタケの味、ほか多数
第5室 毒か薬か?食べるな危険!!
     ・キクラゲ、その食毒は木に従う
     ・毒か薬か、コウタケの香り、ほか多数

シロソウメンタケ属モノグラフ

A_Monograph_of_Clavaria_and_Allied_Genera.jpg
Corner, E.J.H. (オリジナル1950、復刻版2005)
A Monograph of Clavaria and Allied Genera
(シロソウメンタケ属およびその関連属モノグラフ) 

8%税込価格 25,660円、送料510円、納期 1週間(在庫2冊
(ホウキタケの仲間を知りたい方には必携)
英語。17.0x24.5cm。740ページ+16原色図版。ハードバック。カバー付き。
ホウキタケ類研究に必須であるにもかかわらず、古本でも入手が難しかった本書が復刻された。
本書はコーナー先生が1925年にホウキタケ型きのこの研究を始めてからの20年余りの成果をまとめたモノグラフ。
先生は、顕微鏡的菌糸構造を元に分類するという考え方を元に、ホウキタケ型きのこの既存の分類に大鉈を振るった。属が細かく分けられる一方、多くの種がシノニムとして整理された。その結果、属は27属に分けられ、実物で確認した種180種と文献だけで確認した360種の合計540種がホウキタケ型きのことして認められた。また、「ホウキタケ型きのこは多系統である」との現代にも通じる考えから、属以上の上位分類群はあえて設けられていない。遺伝子分析など便利な手法のない当時にあって、ホウキタケ型きのこの分類を進化の系統をたどる自然分類に可能な限り近づけたいという努力をされたコーナー先生に敬意を表したい。
Supplement_to_A_Monograph_of_Clavaria.jpg
Corner, E.J.H. (オリジナル1970 、復刻版2005)
Supplement to “A Monograph of Clavaria and Allied Genera”
(シロソウメンタケ属およびその関連属モノグラフ 続編)

Beihefte Zur Nova Hedwigia Heft 33  
(ホウキタケ型菌に興味を持つ方は必携) 
8%税込参考価格 12,970円、 在庫切れ中(お取寄せ)
英語。16.0x23.5cm。298ページ+白黒図版4。本文内に線画63。ハードバック。カバー付き。
上記1950年発行のモノグラフでは種として認めた540種のうち実物で確認した種は180種にとどまった。その後、研究環境の改善により、多くのタイプ標本を検討することが可能になり、標本もさらに集まったので、これらから得られた新知見を元に、この続編が出版された。本書では科が新たに設けられ、検索表も一新された。

ホウキタケ属文献:
『Les Ramaria Europeennes』 (ヨーロッパのホウキタケ属)
『Intoroduzione allo studio del genera Ramaria in Europa』 Fungi Non Delineati Pars 16 、(ヨーロッパ産ホウキタケ属研究序説, Fungi Non Delineati 第16巻)
『Die Gattung Ramaria in Deutschland』 (ドイツのホウキタケ属)
『Ramaria of the Pacific Northwestern United States』(米国北西部太平洋側のホウキタケ属)
『A Monograph of Clavaria and Allied Genera』 (シロソウメンタケ属およびその関連属モノグラフ)
『Supplement to “A Monograph of Clavaria and Allied Genera”』 (シロソウメンタケ属およびその関連属モノグラフ 続編)
2013年10月8日からの訪問者数
プロフィール

佐野書店 佐野悦三

最近の記事
ブログ内検索
カテゴリー
月別アーカイブ
リンク
RSSフィード