八瀬家住宅
16日(日) 、相生市の隣、たつの市にある市指定文化財「八瀬家住宅」が二日間だけ公開されるというので行ってきました。

八瀬家は龍野藩の郷目付・大庄屋を勤めた豪農で、江戸時代に建てられた住宅が、かなり痛んでいますが、ほぼそのまま残っています。

藩主が御成りになったこともあるそうです。その藩主をもてなすためでしょうか、広い庭園があり、築山や瓢箪形の池、亀の形の島などが配置されています。

公開にあわせ、「あかりのある風景」と題し、市内にお住まいのアトリエ温、佐久間裕一・幸代ご夫妻が製作された約30点の和紙や木の灯りのオブジェが庭などに配置されています。その中にきのこの形をしたオブジェがありました。

暗くなるとライトがともされ幻想的な雰囲気をかもし出します。
(オブジェを購入ご希望の方は佐野までご連絡いただければ佐久間さんをご紹介いたします。思いのほか安い価格で分けていただけるようです)

八瀬家は龍野藩の郷目付・大庄屋を勤めた豪農で、江戸時代に建てられた住宅が、かなり痛んでいますが、ほぼそのまま残っています。

藩主が御成りになったこともあるそうです。その藩主をもてなすためでしょうか、広い庭園があり、築山や瓢箪形の池、亀の形の島などが配置されています。

公開にあわせ、「あかりのある風景」と題し、市内にお住まいのアトリエ温、佐久間裕一・幸代ご夫妻が製作された約30点の和紙や木の灯りのオブジェが庭などに配置されています。その中にきのこの形をしたオブジェがありました。

暗くなるとライトがともされ幻想的な雰囲気をかもし出します。
(オブジェを購入ご希望の方は佐野までご連絡いただければ佐久間さんをご紹介いたします。思いのほか安い価格で分けていただけるようです)
トラックバック
http://sanoshoten.blog13.fc2.com/tb.php/685-4d92d6fd

