中国テングタケ科図誌

在庫が2冊になりました。
(今回で5回目の入荷、合計31冊の取り扱い)
日本を含めアジアのテングタケ科を知るためには必携の文献。
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Yang Zhu-Liang (2015)
「中国鹅膏科真菌图志」 (Atlas of the Chinese Species of Amanitaceae)
(中国テングタケ科図誌)
、科学出版社
8%税込9,280円、送料360円、納期1週間(在庫2冊
中国に分布するテングタケ科130種を、検索表と原色生態写真をつけ詳細に解説する。マクロ・ミクロの特徴や分布、食毒の別なども明記。特に種の解説では、類似種との相違点を特記する。
本郷先生が新種記載された種はもちろんのこと、小田貴志先生が新種記載された種もたくさん載っている。
日本を含めアジアのテングタケ科を知るためには必携の文献。

中国真菌史第27巻、Amanitaceae (テングタケ科)は絶版。
Amanitaceae(テングタケ科)文献:
(1)Neville, P. & S. Poumarat (2004)「Fungi Europaei Vol. 9 Amanitae. Amanita, Limacella & Torrendia」
(2)Geoffrey Kibby (2012)「The Genus Amanita in Great Britain」(英国のテングタケ属)
2013年10月8日からの訪問者数
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佐野書店 佐野悦三

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