キノコを科学する

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キノコを科学する
檜垣宮都監修、江口文陽・渡辺泰雄(2001)
「キノコを科学する―シイタケからアガリクス・ブラゼイまで」

地人書館
価格2520円(5%税込)、送料サービス、在庫切れ中
A5,216ページ、
 (出版社の紹介文から)人々の健康指向を背景に“驚異のキノコ”アガリクスは大きな注目を集めている.しかし本当に効くのだろうか? そもそもキノコとはどんな生物なのか? その真の姿を理解し,「アガリクス」ブームの真実を見極めるためには,野性キノコの性質や,その栽培技術,科学的研究の過程なども知る必要がある。
 編著者の一人、江口文陽(えぐちふみお)先生(東京農業大学教授)は、2013年4月から日本きのこ学会会長。
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