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British Milkcaps: Lactarius & (英国のチチタケ類: チチタケ属とラクティフルース属)

[Geoffrey Kibby先生の図鑑]
先生の図鑑は佐野書店でもベストセラー。

ご注文は「ご注文メールフォーム」 からお願いいたします。

何度目かの紹介!ダブりご購入にご注意!
British_Milkcaps.jpg
Kibby, Geoffrey (2014)
「British Milkcaps: Lactarius & Lactifluus*」
(英国のチチタケ類: チチタケ属とラクティフルース属)
 著者の自費出版
  *ベニタケ科は2008年のBuyckらの論文でMultifurca属とLactifluus.の2属が追加された。
8%税込価格5,160円、送料190円、納期1週間(在庫3冊
英語、111ページ、顕微鏡図、原色写真多数、スパイラルバウンド
英国にはチチタケ属が約70種、ラクティフルース属が5種、合計約75種が分布する。
本書は、肉眼による同定を可能にするために工夫された2種の検索表を使って75種の同定を可能にする。
さらに原色生態写真や鮮明な胞子写真、記載文によりてこれらを詳しく解説する。
掲載種の分布、生態、分類の変更などについて、最新の情報を提供する。
British_Milkcaps1.jpg  British_Milkcaps2.jpg
(2種の検索表のうち1番目の表形式検索表-全部で4ページある)
British_Milkcaps3.jpg British_Milkcaps4.jpg British_Milkcaps5.jpg
(2番目の検索表:肉眼同定形質リスト、その組合リスト、二又検索表、二又検索表は7ページある)
 British_Milkcaps6.jpg British_Milkcaps7.jpg British_Milkcaps8.jpg
(Lactarius salmonicolor)  (L. deliciosus)    (胞子顕微鏡図:正確な同定には胞子の県境が必要か)

「Truffology 、第2巻1号」(日本地下生菌研究会会報)がオンライン公開されました。

佐野も会員である「日本地下生菌研究会」の会報「Truffology 、第2巻1号」がオンライン公開されました。
“今号は原著論文3編、観察記録2編、標本リスト1編、エッセイその他普及記事3編で構成されています。地下生菌に関する、多岐に渡る話題が詰まっています”(事務局の折原孝道さんの紹介文を引用)

オープンアクセスで誰でも簡単に閲覧・ダウンロードが出来ます。
地下生菌に関心のある方は、ぜひアクセスください。

URL:http://jats-truffles.org/truffology/vol_2/

なお、本会報は「国立国会図書館デジタルコレクション」からも閲覧が可能です。

日本語版「国際藻類・菌類・植物命名規約(深圳規約)2018」

日本植物分類学会 国際命名規約邦訳委員会訳・編集の『国際藻類・菌類・植物命名規約(深圳規約)2018[日本語版]』が北隆館から2019年6月刊行の予定だそうです。
詳細は日本植物分類学会のHPをご覧願います(予約割引などの方法が書かれています)。

 日本植物分類学会URL:http://www.e-jsps.com/wiki/wiki.cgi

 原典版はこちら:http://sanoshoten.blog13.fc2.com/blog-entry-1568.html

Agaricus of North America(北米のハラタケ属)

再入荷!
2019年2月9日(土)開催の関西菌類談話会の総会講演会で加瀬谷泰介氏が「ケリガンの『北米産Agaricus属』紹介』と題し、本書を引用する形で講演をされた。

講演の内容は、「欧米ではAgaricus属の研究が進んでおり、本書のような専門図鑑も出版され、多く種が記載されている。一方、日本では全く進んでおらず、図鑑類にも少しの種しか記載されていない。本書に代表される欧米の専門図鑑類を参考に、日本でも関心を持ってもらいたい」というものであった。

加瀬谷氏からは昨年本書を購入していただいた。お話を伺うと、以前に種菌に関係する仕事をしていたのでケリガン氏の名前と研究テーマはよく知っていた。ニューヨーク植物園から本書が出版されたことを知って購入されたそうだ(日本のアマゾンでは扱っていない)。弊店から購入していただいた本を参考に講演発表していただき書店冥利に尽きる。

なお、加瀬谷氏が同時にあげられたヨーロッパの専門図鑑は次のもの(これも佐野書店は扱っているが、アマゾンは扱っていない)。
Parra, L.A & S.ancheza (2008/13)
「Agaricus L. - Allopsalliota Nauta & Bas.Tribu Agariceae, S. Imai Part 1& 2」Fungi Europaei Vol. 1 & 1a

再入荷!
Agaricus of North America1
Kerrigan, Richard W. (2016)
「Agaricus of North America」(北米のハラタケ属)

Memoirs of The New York Botanical Garden, Volume 114
8%税込み24,920円、納期1週間(在庫3冊)、
送料:ゆうパック80サイズ実費(近畿・東海・北陸・中国・四国:1080円、関東・信越・九州1180円、東北:1290円、北海道1720円、沖縄:1600円)

英語、19.8x27.5cm 、18+573ページ、原色写真多数、ハードカバー
ほぼA4サイズで590ページという圧倒的なボリュームにまず驚く。
本書は、40年におよぶ著者のハラタケ属研究の集大成。分子系統も含め、最新の研究成果を盛り込み、に北米産ハラタケ属137種を原色写真をつけ詳細に解説する。新種記載は37種に及ぶ。もちろん検索表も付く。
ハラタケ属研究には不可欠の文献

Mushrooms & Toadstools of Britain & Europe Vol. 1

[Geoffrey Kibby 先生のきのこ図鑑]
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最新の系統分類を採用した、野外での同定に役立つ実践的図鑑。
Mushrooms_and_Toadstools_of_Britain10.jpg MushroomsOfBritain_Vol_1_1.jpg MushroomsOfBritain_Vol_1_6.jpg
 表紙、Suillellus属  菌類の最新の分類   掲載した分類群リスト 
 ・Rubroboletsu属  
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 キクラゲ属     ヤマドリタケ属      チチタケ属      ベニタケ属
Kibby, Geoffrey (2017)
「Mushrooms and Toadstools of Britain & Europe, Vol. 1, 2nd Edition」
(イギリスとヨーロッパのきのこ第1巻、第2版

10%税込み9,190円、送料520円、納期1週間(在庫2冊
英語、24x16.5㎝、原色図版多数、ハードカバー
全3巻。第1巻は次の650種を解説する。2020年出版の第2巻は、ハラタケ類第1部として、750種を解説する。今後出版される第3巻は、ハラタケ類のうち胞子の色が暗色の仲間と 色がピンクで角張った胞子のイッポンシメジ科(Entolomataceae)を解説する予定。著者の目標は、全部で約2500種を網羅する大図鑑の出版のようだ。

この第1巻は、次の分類群のヨーロッパ産きのこ650種を、最新の系統分類に従い、全種の原色図と胞子の顕微鏡図をつけ分かりやすく解説する。最近、分類群が細かく分けられたBoletales(イグチ目)、ヨーロッパ産だけでも、実に13科40属を載せる。もちろん旧名もsynonym (異名)として載せるので、新旧学名の対比が可能
第1巻に載る主要分類群は次の通り。
Boletales(イグチ目):
13科40属。うち主要な科では、Boletaceae 24属76種、 Suillaceae 1属14種、Gyroporaceae 1属3種、Paxillaceae 2属6種、Hygrophoropsidaceae 2属5種、Tapinellaceae 1属2種、Gomphidaceae 2属7種など7科合計33属113種。他にAstraeaceaeなど6科7属。
Russulales(ベニタケ目)
4科8属。うちRussulaceae(ベニタケ科)は、 Lactarius (チチタケ属)70種、Lactifluus 9種、Russula(ベニタケ属)147種の3属合計226種。他はAlbatrellaceae、Aurisucalpiaceae、Hericiaceaeの3科5属。
他の主要分類群:
Geastrales, Phallales, Cantharellales, Gomphales, Thelephorales, `Polypores', `Corticioides', Auriculariales, Tremellales, Dacrymycetales, およびAgaricales の一部。

Geoffrey Kibby先生は、イギリス菌学会の発行する雑誌の一つ “Field Mycology”(野外菌類学) の編集者。分類群別に出版された彼の既刊の図鑑は、野外での同定に役立つよう、大変分かりやすく書いてある図鑑だと好評。佐野書店のベストセラーの一つ。

「Poroid fungi of Europe 2nd Edition」(ヨーロッパの管孔をもつ菌類、第2版)

何度もご紹介
硬いきのこに関心をお持ちの方は必携の専門図鑑!
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Lyvarden, L. & L. Melo (2017/10月)
「Poroid fungi of Europe 2nd Edition」(ヨーロッパの管孔をもつ菌類、第2版)

Synopsis Fungorum 37
10%税込み19,010円、送料:兵庫1030円、北陸 東海 近畿 中国 四国1100円、関東・信越1200円、東北1310円、北海道1750円、沖縄1630円(ゆうパック)
納期:1週間(在庫4冊
英語、20.5x29.4㎝、431ページ、顕微鏡図・原色写真多数、ハードカバー
2014年にSynopsis Fungorum 31として出版された初版の「Poroid fungi of Europe」(ヨーロッパの管孔をもつ菌類)は絶版になり、今回あらたに第2版がSynopsis Fungorum 37 として出版された。
400種を記載し検索表に載せる。うち255種は原色写真を付け、117種には白黒図を付ける。本書で6種の新組合せが提案された。

Synopsis Fungorum の既刊分:
http://sanoshoten.blog13.fc2.com/blog-entry-1460.html

ニュージーランドの菌類第6巻、茶色の胞子の属

2018年秋新刊!第2回目の入荷
昨年11月末に入荷した5冊は早々に売れ切れ、ご迷惑をおかけしました。
Fungi_of_New_Zealand_Vol_6.jpg
Horak, Egon (2018)
「Fungi of New Zealand Vol. 6 Agaricales (Basidiomycota) of New Zealand. 2. Brown spored genera p.p.」
(ニュージーランドの菌類第6巻、ニュージーランドのハラタケ目2、茶色の胞子の属)

10%税込14,130円、送料370円(レターパックライト)、納期1週間(在庫5冊

A4、英語、205ページ、原色写真・顕微鏡図多数、ペーパーバック
本書では、ニュージーランドに産する胞子が茶色の属のうち、Crepidotus, Flammulaster, Inocybe, Phaeocollybia, Phaeomarasmius, Pleuroflammula, Pyrrhoglossum, Simocybe, Tubaria and Tympanellaの合計10属108種が詳細に解説される。
属別の解説種数は次の通り。
Crepidotus:26種、Flammulaster:3種、Inocybe:43種、Phaeocollybia :8種、Phaeomarasmius :1種、Pleuroflammula:2種、Pyrrhoglossum:2種、Simocybe :7種、 Tubaria:15種、Tympanella」1種。
新種記載は53種。属別内訳は次の通り:
Crepidotus:20新種
Inocybe:19新種
Phaeocollybia :3新種
Phaeomarasmius :1新種
Pleuroflammula:1新種
Simocybe :1新種
Tubaria:8新種
なお、新組合せが、Flammulasterで1種、 Tubariaで4種ある。

他の主なInocybeアセタケ属文献:
(4)Stangl,J (Original 1989, English edition 2011, reprint 2017)「The Genus Inocybe in Barvaria」(バイエルン地方のアセタケ属)(英語訳版)
(3)Matheny, P. Brandon & Neale L Bougher (2017)「Fungi of Australia, Inocybaceae」 (オーストラリアの菌類、アセタケ科)
(2)FERRARI, Erminio (2006) 「Inocybe alpine e subalpine. Il Genere Inocybe (Fr.) Fr. Nel Nord Italia e Paesi Limitrofi」(高山帯と亜高帯のアセタケ属。北イタリアと近隣国のアセタケ属)
(1)小林孝人 (2002)「The taxonomic studies of the genus Inocybe」(アセタケ属の分類学的研究)

「True Truffle (Tuber Spp.) in the World」(世界の真性トリュフ(セイヨウショウロ属))

ご注文ありがとうございました。3冊完売いたしました。
他にも出版予告のみになっている文献がございます。
リーゾナブルな価格で入手する努力を続けますので、今後ともご支援お願いいたします。

出版直後の2016年12月に新刊として予告したにもかかわらず、安価に販売できる見込みが立たず、そのままになりましたことをお詫びいたします。
このたび3冊だけですが(完売しました)、妥当な価格で販売できることになりました(それでも高価ですが・・・)。
新刊としての新鮮さは失せましたが、トリュフを知るための重要文献と考え、ご紹介します。
True_Truffle_in_the_World1.jpg
Zambonelli, Alessandra, Mirco Iotti & Claude Murat (2016/8)
「True Truffle (Tuber Spp.) in the World: Soil Ecology, Systematics and Biochemistry」
(世界の真性トリュフ(セイヨウショウロ属):土壌生態学、系統学、生化学)
Soil Biology Volume: 47

参考8%税込19,050円、送料510円(レターパック)、完売しました

英語、436ページ、原色図28、白黒図42、71原色図版、ハードカバー
経済的に重要なトリュフ属の多様性、発生環境や栽培環境、他の生物との関係など、広いテーマで解説する。
目次に示す24論文からなる。
目次(著者名略):
Part I Phylogeny(第1部 系統学)
1 General Systematic Position of the Truffles: Evolutionary Theories
  True_Truffle_in_the_World2.jpg  
2 The Black Truffles Tuber melanosporum and Tuber indicum 
  (黒トリュフ:メラノスポルムとインディクム)
3 The Burgundy Truffle (Tuber aestivum syn. uncinatum): A Truffle Species with a Wide Habitat Range over Europe
  (バーガンディートリュフ(アエスティヴム):ヨーロッパの広範囲に分布する種)
4 Tuber brumale: A Controversial Tuber Species
  (ブルマレ:議論のある種)
5 Taxonomy, Biology and Ecology of Tuber macrosporum Vittad. and Tuber mesentericum Vittad.
  (マクロスポルムとメセンテリクムの分類学、生物学、および生態学)
  True_Truffle_in_the_World3.jpg
6 Tuber magnatum: The Special One. What Makes It so Different from the Other Tuber spp.?
  (マグナーツム:特別な種。なぜ他のトリュフと比べて大きく変わってしまったのか?)
7 The Puberulum Group Sensu Lato (Whitish Truffles)
  (広義のプベルムグループ(白っぽいトリュフ)
8 A Brief Overview of the Systematics, Taxonomy, and Ecology of the Tuber rufum Clade
  True_Truffle_in_the_World4.jpg
9 Truffle Genomics: Investigating an Early Diverging Lineage of Pezizomycotina
 (トリュフのゲノム学:チャワンタケ亜門の早期の分岐系統を探る)
Part II The Abiotic Environment(第2部 非生物的環境)
10 Influence of Climate on Natural Distribution of Tuber Species and Truffle Production
  (トリュフの自然分布とトリュフ生産への気候の影響)
11 Soil Characteristics of Tuber melanosporum Habitat
  (メラノスポルムの生息環境の土壌特性)
  True_Truffle_in_the_World5.jpg  True_Truffle_in_the_World6.jpg
12 Soil Characteristics for Tuber magnatum
  (マグナーツムの土壌特性)
13 Soil Characteristics for Tuber aestivum (Syn. T. uncinatum)
  (アエスティヴムの土壌特性)
14 Soils and Vegetation in Natural Habitats of Tuber indicum in China
  (インディクムの中国の自然状態での産地の土壌と植生)
  True_Truffle_in_the_World7.jpg
Part III The Biotic Environment(第3部 生物的環境)
15 Tools to Trace Truffles in Soil
16 True Truffle Host Diversity
  (真性トリュフのホスト多様性)
17 Truffle-Inhabiting Fungi
  (トリュフ生菌類)
18 Truffle-Associated Bacteria: Extrapolation from Diversity to Function
19 Biodiversity and Ecology of Soil Fauna in Relation to Truffle
  (トリュフに関係する土壌動物相の多様性と生態)
20 Mycoviruses Infecting True Truffles
Part IV Spore Dispersal(第4部 胞子の分散)
21 Truffles and Small Mammals
  (トリュフと小型哺乳類)
22 Interrelationships Between Wild Boars (Sus scrofa) and Truffles
Part V Biochemistry(第5部 生化学)
23 The Smell of Truffles: From Aroma Biosynthesis to Product Quality
  (トリュフの香り:生合成される芳香物質から製品品質まで)
24 A Proteomic View of Truffles: Aspects of Primary Metabolism and Molecular Processes During Their Life Cycle
Index

「Fungal Biodiversity 2nd edition」抜粋画像による概要

書籍紹介メイン画面: http://sanoshoten.blog13.fc2.com/blog-entry-1601.html

第2章 The Fungal System (菌類の体系)
   2番目画像から子嚢菌門(画像は大型の子実体を作るものを選んだ)
FungalBiodiversity2ndEd23.jpg  FungalBiodiversity2ndEd22.jpg  FungalBiodiversity2ndEd35.jpg

FungalBiodiversity2ndEd46.jpg  FungalBiodiversity2ndEd54.jpg  FungalBiodiversity2ndEd68.jpg 
 
FungalBiodiversity2ndEd79.jpg  FungalBiodiversity2ndEd80.jpg

  担子菌門
FungalBiodiversity2ndEd91.jpg  FungalBiodiversity2ndEd92.jpg  FungalBiodiversity2ndEd93.jpg  

FungalBiodiversity2ndEd94.jpg  FungalBiodiversity2ndEd95.jpg  FungalBiodiversity2ndEd96.jpg
FungalBiodiversity2ndEd97.jpg

第4章 Molecular and phylogenetic methods (分子系統学的手法)
FungalBiodiversity2ndEd990.jpg  FungalBiodiversity2ndEd991.jpg  FungalBiodiversity2ndEd992.jpg  

FungalBiodiversity2ndEd99912.jpg  FungalBiodiversity2ndEd9992.jpg

第10章 References (参考文献)
FungalBiodiversity2ndEd996.jpg

第11章 Arrangement of the major fungal taxa (主要菌類群の配列)
FungalBiodiversity2ndEd995.jpg

第12章 Reference taxa (関係する分類群)
FungalBiodiversity2ndEd997.jpg  FungalBiodiversity2ndEd998.jpg  FungalBiodiversity2ndEd9991.jpg  FungalBiodiversity2ndEd999.jpg
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佐野書店 佐野悦三

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